鷺の停車場

映画、本、グルメ、クラシック音楽、日常のできごとなどを気ままに書いています

すし銚子丸 柏店

柏市内、国道16号線沿いにある「すし 銚子丸」で昼食。

f:id:Reiherbahnhof:20210328133655j:plain
休日のお昼少し前の時間帯、2組ほど待っていました。

f:id:Reiherbahnhof:20210328133752j:plain

f:id:Reiherbahnhof:20210328133800j:plain
お店の入口にあったフェアの案内。

f:id:Reiherbahnhof:20210328133741j:plain
店内の様子。カウンター席は、グループごとに仕切り板を置く形になっていました。

10分ほど待って、カウンター席に座ることができました。前回来た時と同じく、タッチパネルのみで注文する方式。

f:id:Reiherbahnhof:20210328133929j:plain

f:id:Reiherbahnhof:20210328133937j:plain
まぐろ(198円。値段はいずれも税込み)オーロラサーモン(275円)。この辺は定番ですね。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134149j:plain
いか(143円)。一番安い143円(税抜き130円)の皿では数少ない海鮮ネタです。

f:id:Reiherbahnhof:20210328133950j:plain
連れが頼んだ 劇団セット 春の宴(1,276円)。中とろ、みやび鯛、(でかネタ)銀鮭、やりいか、金華とろさば米麹醤油炙り、ぼたん海老、生しらすの7貫。銀鮭だけいただきましたが、個人的にはオーロラサーモンより好みの味でした。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134133j:plain
活〆みやび鯛(330円)。まずまずの味。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134200j:plain
(でかネタ)かつお(275円)。1皿100円の寿司チェーンでは微かに生臭さを感じることがたまにありますが、値段の違いもあって、そうしたことはありませんでした。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134211j:plain
まぐろ中おち軍艦(330円)。やはりネギトロとは違います。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134229j:plain
スパイシー白身軍艦(198円)。タッチパネルのメニューにはなく、レーンに流れている分だけの裏?メニュー。味はまあまあでした。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134255j:plain
とろ3カン(462円)。本まぐろ中とろ、とろびんちょう、とろサーモンの3貫です。いずれも美味。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134237j:plain
さば巻き(大葉・ゴマ入り)(143円)。これもレーンに流れている分だけのメニュー。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134318j:plain
あじなめろう軍艦(275円)。これは良かった。

f:id:Reiherbahnhof:20210328134325j:plain
うなぎ白焼き炙り(330円)。見た目はメニューの写真よりだいぶ見劣りしますが、味は悪くなかった。

いろいろ食べたら、1人2,500円くらいになりましたが、総じて満足のいく味でした。

 

◎すし銚子丸 柏店
千葉県柏市十余二254-329 (Tel:04-7137-3030)
営業時間:11:00~21:00(ラストオーダー 酒類19:45・その他20:30)
定休日:なし